1)タイトボックス内温度をMaster調節計へフィードバック 2)Master調節計が設定温度との温度差を補正 3)Master→Slaveへ補正信号伝達され、補正信号がSlave設定値となる 4)タイトボックス外温度(ヒーターゾーン)をSlave調整計へフィードバック 5)タイトボックス外温度とSlave設定値との補正信号が各サイリスタへ出力指示